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自然電力グループのインタビュー記事やメディア紹介された記事です。

アクティブコネクター

「エネルギーから世界を変える。」を理念に躍進する、日本においては稀なる新興エネルギー企業自然電力。その多様性溢れる会社づくりも注目を集める同社が考える多様性の”楽しさ””強み”とは?

社員の2〜3割が外国籍、同じく2〜3割が60歳以上。自然電力株式会社は、企業フィロソフィーへの共感と個の強みにフォーカスした採用で、戦略的でありつつごく自然と多様性溢れる会社づくりをしてきました。多様性を成功の鍵とみなし事業を進める自然電力はダイバーシティをどのように捉えているのでしょうか。発電事業部部長の古賀氏とHR部マネージャーの竹井氏にお話を伺いました。

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社会人になり「どん底」に落ちること3度。立ち直らせたのは「エネルギーから世界を変える」という“使命感”

世界中で「脱炭素化」が進んでいる。
日本においても、経済産業省が2050年までの長期エネルギー戦略に対する提言をまとめ、「自然エネルギーを日本の主力電源とする」との方向性を打ち出している。マーケットの拡大に向け、幅広い業種の大手企業が電力関連事業に参入する中、存在感を見せつけているベンチャー企業がある。

 

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1000兆円「再エネ」市場。20代・30代がリードしていける理由とは

世界のエネルギーが、再生可能エネルギー(太陽光、風力など)に変わり始めてきた。日本でもその「世界の常識」が徐々に広まりつつある。
近い未来、1000兆円になるとも言われている市場に、2011年から挑んでいるベンチャー企業が自然電力だ。同社の代表取締役3人に、再生可能エネルギーの可能性や、エネルギー業界という一見コンサバティブな業界において、20代・30代を中心としたチームで、大きな権限委譲を前提としたダイナミックな事業展開を続ける、その想いについて聞いた。

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中澤牧子さん「ワークライフバランスの観点から会社を選び、働き方を変えました」

公認会計士として大手監査法人でマネジャーを務めていた中澤さんですが、ライフステージが進むにつれ、キャリアに対する考え方を見直す機会がありました。次のキャリアを模索している時に、『ママテラス』と出会い、自然電力への転職を果たしました。
中澤さんの転職活動やベンチャーで働く魅力、そして、ワークライフバランスよく働くそのスタイルに迫ります。

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