自然電力グループ 完工実績(2017年1月時点)

自然電力グループ 完工実績地図

薩摩川内開拓跡地太陽光発電所(鹿児島県) 那須塩原市笹沼4太陽光発電所(栃木県) 那須塩原市笹沼1太陽光発電所(栃木県) 那須町寺子太陽光発電所(栃木県) 鹿児島県霧島市太陽光発電所(鹿児島県) 大田原市寺宿1太陽光発電所(栃木県) 大沼太陽光発電所(北海道) 洋野太陽光発電所(岩手県) 宮崎高原太陽光発電所(宮崎県) 国東第二自然電力太陽光発電所(大分県) 山鹿鹿北町太陽光発電所(熊本県) 尾道御調町太陽光発電所(広島県) 胎内自然電力第二太陽光発電所(新潟県) 山南太陽光発電所(兵庫県) 熊本菊池自然電力太陽光発電所(熊本県) 日創滋賀太陽光発電所(滋賀県) 球磨錦味岡自然電力太陽光発電所(熊本県) 日創鹿児島太陽光発電所(鹿児島県) 那須豊原第一太陽光発電所(栃木県) ビジュアルビジョン那須烏山市七合中学校<br />太陽光発電所(栃木県) 合志農業活力プロジェクト 太陽光発電所<br />(熊本県) juwi自然電力福島棚倉太陽光発電所(福島県) 那須野が原太陽光発電所(栃木県) TSファーム白河太陽光発電所(福島県) 宮崎田野太陽光発電所(宮崎県) 新茶第二太陽光発電所(宮崎県) 志布志夏井太陽光発電所(鹿児島県) 東岐波太陽光発電所(山口県) 栗栖太陽光発電所(広島県) 山南第二太陽光発電所(兵庫県) 胎内自然電力太陽光発電所(新潟県) 須賀川市舘山太陽光発電所(福島県) 那須豊原第二太陽光発電所(栃木県) 秋田大館自然電力太陽光発電所(秋田県) 井川町赤沢山太陽光発電所(秋田県) TeRaS西伊豆太陽光発電所(静岡県) 南伊勢自然電力太陽光発電所(三重県) 和歌山みなべ東本庄太陽光発電所(和歌山県) 広島湯来太陽光発電所(広島県) 三和コンクリート工業株式会社<br />太陽光発電所(山口県) 大津太陽光発電所(熊本県) 竹田希望ヶ丘太陽光発電所(大分県) 野畑太陽光発電所(大分県) 合志市・熊本製粉太陽光発電所(熊本県) 熊本製粉弁天太陽光発電所(熊本県) 新茶第一太陽光発電所(宮崎県) 国東太陽光発電所(大分県) 福岡直方太陽光発電所(福岡県)

薩摩川内開拓跡地太陽光発電所(グループ保有)

薩摩川内開拓跡地太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/薩摩川内開拓跡地太陽光発電所
特徴

九州南部3県(鹿児島・宮崎・熊本)を主な投資対象地域とした「南九州自然エネルギーファンド」の3号目となる投資案件。自然電力グループが鹿児島県内で完工した4件目のメガソーラー事業であり、全国で保有する自社案件として18件目となる。

所在地 鹿児島県
発電出力 約1.8メガワット
竣工 2016年12月

那須町寺子太陽光発電所

那須町寺子太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/那須町寺子太陽光発電所
特徴

自然電力株式会社とケネディクス株式会社が共同で設立、運用する「ケネディクス自然電力ファンド」の投資対象資産の一つ。耕作放棄地を含む土地を太陽光発電所として再生させたプロジェクト。栃木県内で8件目の太陽光発電所となる。

所在地 栃木県
発電出力 約1.8メガワット
竣工 2016年12月

那須塩原市笹沼4太陽光発電所

那須塩原市笹沼4太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/那須塩原市笹沼4太陽光発電所
特徴

自然電力株式会社とケネディクス株式会社が共同で設立、運用する「ケネディクス自然電力ファンド」の投資対象資産の一つ。荒地であった土地を、自然電力と地権者・行政との連携により発電所として再生させたプロジェクト。栃木県内で7件目の太陽光発電所となる。

所在地 栃木県
発電出力 約1.3メガワット
竣工 2016年12月

那須塩原市笹沼1太陽光発電所

那須塩原市笹沼1太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/那須塩原市笹沼1太陽光発電所
特徴

自然電力株式会社とケネディクス株式会社が共同で設立、運用する「ケネディクス自然電力ファンド」の投資対象資産の一つ。土地の状況から、杭打の工夫や排水対策を講じ完工させた。栃木県内で6件目の太陽光発電所となる。

所在地 栃木県
発電出力 約1.3メガワット
竣工 2016年12月

鹿児島県霧島市太陽光発電所

鹿児島県霧島市太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/鹿児島県霧島市太陽光発電所
特徴

太陽光発電所としては大規模である13kmという長距離大容量の地中送電線を、各協力会社と連携を図ることで実現。地元企業・行政・地元住民を巻き込んで、前例のない難しい案件に粘り強く取り組み、再エネ普及の目標をまたひとつ前進させたプロジェクトとなった。自然電力グループが、鹿児島県内で完工した3件目のメガソーラー事業となる。

所在地 鹿児島県
発電出力 約20メガワット
竣工 2016年12月

大沼太陽光発電所(グループ保有)

大沼太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/大沼太陽光発電所
特徴 北海道七飯町に位置する遊休地36,000㎡ を利用し、大自然の中の発電所が完工。年間発電量は約191万キロワット時を見込んでおり、これは一般家庭600世帯の年間使用電力量に相当する。自然電力グループが完工したメガソーラー事業として北海道内で初の案件となり、全国で保有する自社案件としては17件目となる。
所在地 北海道
発電出力 約1.8メガワット
竣工 2016年7月

洋野太陽光発電所

洋野太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/洋野太陽光発電所
特徴 旧ゴルフクラブの敷地約410,000㎡を利用し建設。juwi自然電力がEPCを手掛けたプロジェクトとしては最大規模となる(2016年5月末時点)。工法の特徴としては、広大な敷地内の地盤に合わせ2種類の異なる杭を使用した架台を設置。また、ゴルフ場跡地に既存の排水設備を活用することで、発電所の稼動後も、周辺に影響が出ないよう配慮した。東北地方では6件目、岩手県では初の案件。
所在地 岩手県
発電出力 約25.0メガワット
竣工 2016年5月

宮崎高原太陽光発電所(グループ保有)

宮崎高原太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/宮崎高原太陽光発電所
特徴 九州南部3県(鹿児島・宮崎・熊本)を主な投資対象地域とした「南九州自然エネルギーファンド」の第2号投資案件。長年使用されていなかった土地を有効活用し、建設。地質を考慮し、3種類の架台を使用した。
宮崎県内では3件目のプロジェクトとなり、全国で保有する自社案件としては16件目となる。
所在地 宮崎県
発電出力 約0.9メガワット
竣工 2016年5月

山鹿鹿北町太陽光発電所

山鹿鹿北町太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/山鹿鹿北町太陽光発電所
特徴 採石場跡地として約30年間未利用だった土地を活用したプロジェクト。自然電力グループが手がけた熊本県内の案件としては、7件目となる。
所在地 熊本県
発電出力 約0.6メガワット
竣工 2016年3月

尾道御調町太陽光発電所

尾道御調町太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/尾道御調町太陽光発電所
特徴 養鶏場の跡地を利用した発電所。南から北に階段状になっている地形に、連続横行のモジュール架台を採用して建設された。広島県内3件目のプロジェクト。
所在地 広島県
発電出力 約0.6メガワット
竣工 2016年3月

福岡直方太陽光発電所

福岡直方太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/福岡直方太陽光発電所
特徴 地権者は酪農家で、馬小屋を移設して敷地を確保した。北側斜面の難しい土地だが、法面・排水措置を的確に行い、周辺に配慮した設計となっている。初の福岡県内プロジェクト。
所在地 福岡県
発電出力 約0.7メガワット
竣工 2016年3月

大田原市寺宿1太陽光発電所

大田原市寺宿1太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/大田原市寺宿1太陽光発電所
特徴 自然電力株式会社とケネディクス株式会社が共同で設立、運用する「ケネディクス自然電力ファンド」の投資対象資産の一つ。自然電力グループが完工したメガソーラー事業として栃木県内で5件目の太陽光発電所となる。
所在地 栃木県
発電出力 約1.7メガワット
竣工 2016年1月

国東第二自然電力太陽光発電所(グループ保有)

国東第二自然電力太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/国東第二自然電力太陽光発電所
特徴 一般家庭約800世帯の年間使用電力量に相当する、約290万キロワット時の年間発電量が見込まれる。大分県内では4件目、自然電力グループが全国で保有する自社案件としては15件目の発電所となる。
所在地 大分県
発電出力 約2.4メガワット
竣工 2015年12月

新茶第一太陽光発電所(グループ保有)

新茶第一太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/新茶第一太陽光発電所
特徴 九州南部3県(鹿児島・宮崎・熊本)を主な投資対象地域とした「南九州自然エネルギーファンド」の第1号投資案件。自然電力グループが完工したメガソーラー事業としては宮崎県内で2件目となり、自然電力グループが全国で保有する自社案件としては14件目となった。
所在地 宮崎県
発電出力 約2.0メガワット
竣工 2015年12月

野畑太陽光発電所 (グループ保有)

野畑太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/野畑太陽光発電所
特徴 由布市の「由布市自然環境等と再生可能エネルギー発電設備設置事業との調和に関する条例」に 基づく事前協議や、地域住民の方のご理解を得て完工したプロジェクト。自然電力グループ13件目の自社保有案件。
所在地 大分県
発電出力 約0.4メガワット
竣工 2015年12月

日創滋賀太陽光発電所

日創滋賀太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/日創滋賀太陽光発電所
特徴 10年近く使用されていなかった用地を活用した、滋賀県における自然電力グループ初のプロジェクト。 地元では「滋賀の北海道」と言われる程の多雪地域であるが、適切な架台を選択することによって、降雪にも対応した発電所を完工。
所在地 滋賀県
発電出力 約0.4メガワット
竣工 2015年12月

球磨錦味岡自然電力太陽光発電所(グループ保有)

球磨錦味岡自然電力太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/球磨錦味岡自然電力太陽光発電所
特徴 自然電力グループが保有するメガソーラー事業の12 件目の事案となり、熊本県内では3 件目となる。
所在地 熊本県
発電出力 約2.3メガワット
竣工 2015年12月

日創鹿児島太陽光発電所

日創鹿児島太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/日創鹿児島太陽光発電所
特徴 志布志市の畑に囲まれた、障害物のない見晴らしの良い発電所。フラットな土地を有効活用して最大限のパネルを設置。
所在地 鹿児島県
発電出力 約0.5メガワット
竣工 2015年12月

山南太陽光発電所

山南太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/山南太陽光発電所
特徴 ゴルフ場跡地を自然電力グループが開発から建設までを手掛け完工した、初の発電出力10MWを超える案件。
所在地 兵庫県
発電出力 約17.9メガワット
竣工 2015年11月

胎内自然電力第二太陽光発電所(グループ保有)

胎内自然電力第二太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/胎内自然電力第二太陽光発電所
特徴 自然電力グループとして、11件目の自社保有メガソーラー発電所。また、新潟県内における、初のプロジェクト。
所在地 新潟県
発電出力 約1.8メガワット
竣工 2015年9月

胎内自然電力太陽光発電所(グループ保有)

胎内自然電力太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/胎内自然電力太陽光発電所
特徴

自然電力グループとして、10件目の自社保有メガソーラー発電所。また、新潟県内における、初のプロジェクト。

所在地 新潟県
発電出力 約0.6メガワット
竣工 2015年9月

竹田希望ヶ丘太陽光発電所(グループ保有)

武田希望ヶ丘太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/竹田希望ヶ丘太陽光発電所
特徴 地域における再生可能エネルギー発電事業へ関心が高かった、事業主のプランを、自然電力株式会社が企画・開発することにより具現化したプロジェクト。
所在地 大分県
発電出力 約1.6メガワット
竣工 2015年7月

那須豊原第二太陽光発電所(グループ保有)

那須豊原第二太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/那須豊原第二太陽光発電所
特徴 地元の再生可能エネルギーへの思いと、自然電力グループの企業理念が合致し、地域から多大なるバックアップを得て完工。隣接する那須豊原第一太陽光発電所と合わせて約3メガワットの再生可能エネルギーを提供する。
所在地 栃木県
発電出力 約2.1メガワット
竣工 2015年6月

須賀川市舘山太陽光発電所

須賀川市舘山太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/須賀川市舘山太陽光発電所
特徴 地元企業の産業用太陽光発電事業への進出をサポートしたプロジェクト。事業主、ファイナンス、地権者、すべてが福島県内の企業および個人。地域に密着した再生可能エネルギー発電所の普及を図りたい地域関係者の思いを汲み、実現した。
所在地 福島県
発電出力 約0.6メガワット
竣工 2015年5月

新茶第二太陽光発電所(グループ保有)

新茶第二太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/新茶第二太陽光発電所
特徴 ゴルフ練習場跡地を活用。自然電力グループ保有の6件目の太陽光発電所であり、九州で手がけた8件目のプロジェクトとなった。
所在地 宮崎県
発電出力 約1.2メガワット
竣工 2015年5月

那須豊原第一太陽光発電所(グループ保有)

那須豊原第二太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/那須豊原第一太陽光発電所
特徴 地元の再生可能エネルギーへの思いと、自然電力グループの企業理念が合致し、地域から多大なるバックアップを得て完工。隣接する那須豊原第二太陽光発電所と合わせて約3メガワットの再生可能エネルギーを提供する。
所在地 栃木県
発電出力 約1.0メガワット
竣工 2015年3月

宮崎田野太陽光発電所

宮崎田野太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/宮崎田野太陽光発電所
特徴 自然電力株式会社が開発を行い、juwi自然電力株式会社が設計・調達を行ったプロジェクト。
所在地 宮崎県
発電出力 約0.6メガワット
竣工 2015年3月

志布志夏井太陽光発電所

志布志夏井太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/志布志夏井太陽光発電所
特徴 自然電力株式会社が開発を行い、juwi自然電力株式会社が設計・調達を行ったプロジェクト。
所在地 鹿児島県
発電出力 約0.6メガワット
竣工 2015年3月

東岐波太陽光発電所

東岐波太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/東岐波太陽光発電所
特徴 自然電力株式会社が開発を行い、juwi自然電力株式会社が設計・調達を行ったプロジェクト。
所在地 山口県
発電出力 約0.5メガワット
竣工 2015年3月

那須野が原太陽光発電所

那須野が原太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/那須野が原太陽光発電所
特徴 昭和50年頃まで、畑・牧草地として使われていたが、その後約40年もの間遊休地となっていた土地を活用したプロジェクト。開発段階から保守・管理まで、地元の建設会社と共同して実施しており、建設施工において地元の協力を得て完成した。
所在地 栃木県
発電出力 約0.9メガワット
竣工 2015年3月

juwi自然電力福島棚倉太陽光発電所(グループ保有)

juwi自然電力福島棚倉太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/juwi自然電力福島棚倉太陽光発電所
特徴 グループ5件目の自社案件であり、初のM&A案件。juwi自然電力株式会社としては初の自社保有発電所。傾斜地が東西に広がっており、パネルの設置における設計・施工において工夫が求められた。
所在地 福島県
発電出力 約0.6メガワット
竣工 2015年3月

TeRaS西伊豆太陽光発電所

TeRaS西伊豆

種類/発電所名 太陽光/TeRaS西伊豆太陽光発電所
特徴 遊休地となっていた板ガラス原料用珪(けい)石の採掘跡地を有効活用。元鉱山というアクセスの困難な場所だったが、地元企業の協力を得ながら資機材搬入、施工を工夫して工期どおり完工。
所在地 静岡県
発電出力 約2メガワット
竣工 2015年2月

グリーンファクトリーセンター太陽光発電所

グリーンファクトリーセンター太陽光発電所(既設設備)

種類/発電所名 太陽光/グリーンファクトリーセンター太陽光発電所
特徴 軟地盤であったが、セメントによる地盤改良で品質・安全性を向上。また、防草措置として木材チップを散布、茶色いフェンスを使用するなど、景観維持にも配慮した。
所在地 福島県
発電出力 約0.5メガワット
竣工 2015年1月

栗栖太陽光発電所

栗栖太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/栗栖太陽光発電所
特徴 初の特別高圧の案件。養鶏場跡地を再利用し、真砂土で難しい土壌をjuwiのノウハウで克服した。
所在地 広島県
発電出力 約3.5メガワット
竣工 2015年1月

広島湯来太陽光発電所

広島湯来太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/広島湯来太陽光発電所
特徴 長年遊休地となっていたセメント2次製品工場跡地を利用。今後20年間、地元の協力会社や地域の人達と一緒に保守・運営していくなど、地域振興にも貢献する予定。
所在地 広島県
発電出力 約0.6メガワット
竣工 2015年1月

秋田大館自然電力太陽光発電所(グループ保有)

秋田大館自然電力太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/秋田大館自然電力太陽光発電所
特徴 大館市が所有する食肉センター跡地を利用し、約20年間使用されていなかった土地を有効活用。降雪地域であるため、太陽光発電所の設計・施工にはより一層の工夫が求められた。
所在地 秋田県
発電出力 約2.2 メガワット
竣工 2015年1月

熊本菊池自然電力太陽光発電所(グループ保有)

熊本菊池自然電力太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/熊本菊池自然電力太陽光発電所
特徴 自然電力の自社メガソーラー案件であり、熊本県内では5件目の大規模プロジェクト。
所在地 熊本県
発電出力 約 1.2 メガワット
竣工 2015年1月

山南第二太陽光発電所

山南第二太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/山南第二太陽光発電所
特徴 ゴルフ場の駐車場跡地に建設したもの。防音壁を設置してインバータの動作音を軽減するだけでなく、場内排水路等周辺住民への影響を考慮した設計となっている。
所在地 兵庫県
発電出力 約0.8メガワット
竣工 2014年12月

国東太陽光発電所

国東太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/国東太陽光発電所
特徴 大分県初の完工案件。
元々ブドウ園だった土地を地権者の希望より太陽光発電所へと活用。
所在地 大分県
発電出力 約2.4メガワット
竣工 2014年9月

南伊勢自然電力太陽光発電所(グループ保有)

南伊勢自然電力太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/南伊勢自然電力太陽光発電所
特徴 南伊勢町が所有する工業団地の一部を利用し、自然電力グループ初の自社メガソーラーを設置。約17年間使用されていなかった土地を有効活用する。
所在地 三重県
発電出力 約1.1メガワット
竣工 2014年9月

井川町赤沢山太陽光発電所

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種類/発電所名 太陽光/井川町赤沢山太陽光発電所
特徴 赤沢山スキー場跡地の活用としてメガソーラー発電所の設置を目指し、始動。事業主、地権者、金融機関、協力業者とも全て秋田県民であり、地元での収益還元効果が高く期待される案件。
所在地 秋田県
発電出力 約1.5メガワット
竣工 2014年7月

和歌山みなべ東本庄太陽光発電所

和歌山みなべ太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/和歌山みなべ東本庄太陽光発電所
特徴 休眠していた土地の活用策としてメガソーラー発電所の設置を目指し、始動。
所在地 和歌山県
発電出力 約1.1メガワット
竣工 2014年4月

三和コンクリート工業株式会社太陽光発電所

三和コンクリート工業株式会社太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/三和コンクリート工業株式会社太陽光発電所
特徴 周囲の道路開発の結果生じた「ため池跡」の一部を、将来に渡り自然エネルギーも生み出す場所として有効活用していきたいという思いに基づいて計画。
所在地 山口県
発電出力 約1メガワット
竣工 2014年4月

合志農業活力プロジェクト 太陽光発電所 (グループ保有)

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種類/発電所名 太陽光/合志農業活力プロジェクト太陽光発電所
特徴 自治体と地域企業と自然電力グループが協働して、発電所の売電収益の一部を地域の農業振興に還元するプロジェクト。
所在地 熊本県
発電出力 約1メガワット
竣工 2014年3月

ビジュアルビジョン那須烏山市七合中学校太陽光発電所

ビジュアルビジョン那須烏山市七合中学校太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/ビジュアルビジョン那須烏山市七合中学校太陽光発電所
特徴 旧市立七合中学校(2012年3月廃校)のグラウンド跡地を活用。発電所には災害時供給用蓄電池を備え、災害時には地域の避難場所となる設備に貢献。
所在地 栃木県
発電出力 約0.9メガワット
竣工 2014年1月

大津太陽光発電所

大津太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/大津太陽光発電所
特徴 約30年間使用されていなかった養豚団地跡地を活用したメガソーラー発電所。コンクリート基盤等が残り、宅地等の開発が難しかった土地を、太陽電池モジュールの設計・配置等を工夫することで、新たな価値を生み出すものとして再生。
所在地 熊本県
発電出力 約1.1メガワット
竣工 2013年9月

熊本製粉弁天太陽光発電所

熊本製粉 弁天太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/熊本製粉弁天太陽光発電所
特徴 倉庫3棟の屋根上を有効活用した、メガソーラー発電所。
所在地 熊本県
発電出力 約1メガワット
竣工 2013年3月

合志市・熊本製粉太陽光発電所

合志市・熊本製粉太陽光発電所

種類/発電所名 太陽光/合志市・熊本製粉太陽光発電所
特徴 合志市の清掃工場跡地を活用し、県内企業初となるメガソーラー発電事業への取り組み。
所在地 熊本県
発電出力 約1メガワット
竣工 2012年12月

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